改正消防法に対応!消防法の改定にともない、消防用設備の非常電源としてもちいられる自家発電設備は、毎年1回、出力30%以上の負荷試験、または代替措置の実施が必要となります。
おかげさまで25周年 キャンペーン
キャンペーン①
一般事業者(エンドユーザー)さまの負荷試験料金も、期間限定で業者さま向けの割引と同等の割引を適用いたします(割引率最大)。
キャンペーン②
お問合せフォームから、無料WEB見積りの依頼または問合せで全てのお客様にWEB専用割引を適用いたします。
※WEBからのお問合せで、下記の負荷試験の基本料金が大変お安くなります。
※予防的な保全策・内部観察にも対応 ご相談下さい。

自家発電設備 負荷試験料金
- ~40KVAまでの負荷試験費用 合計¥98,000-(税別)
- ~80KVAまでの負荷試験費用 合計¥113,000-(税別)
- ~120KVAまでの負荷試験費用 合計¥128,000-(税別)
- ~200KVAまでの負荷試験費用 合計¥148,000-(税別)
※ 200KVAを超える自家発電設備の負荷試験は個別に現地調査が必要です。
- ~300KVAまでの負荷試験費用 (参考価格)¥178,000-(税別)
- ~400KVAまでの負荷試験費用 (参考価格)¥208,000-(税別)
- ~500KVAまでの負荷試験費用 (参考価格)¥248,000-(税別)
負荷試験費用、出張交通費、報告書作成費、諸経費が含まれます。
※予防的な保全策・内部観察にも対応 ご相談下さい。
自家発電設備の30%出力負荷試験

病院

老人介護施設

ホテル

商業施設
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スピーディな対応

施設全体を停電させることなく、スムーズに試験を行うことが可能です。小型の乾式負荷試験装置を使用することで、周囲への影響も軽減されます。
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負荷試験専門業者

当社は、一般社団法人日本エネルギー設備保安推進協会の正規会員。発電機設備負荷試験の専門業者です。
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各種割引制度でお得!

3Φ200V100KVAまでの負荷試験費用がトータル13万円(税別)と、格安の料金設定となっておりますが、各種割引制度を活用することでさらにお安くなります。お気軽にご相談ください。
負荷試験って必要なの?
消防法の改定にともない、消防用設備の非常電源として用いられる自家発電設備は、毎年1回、出力30%以上の負荷試験、または代替措置の実施が必要となります。
いざという時のために
非常用発電機の97%がディーゼル発電機ですが、ディーゼルエンジンは無負荷点検(空ふかし)を行うと不完全燃焼を起こします。その際に発生したカーボンが堆積されると、損傷や出火の原因になります。本当に必要な時に正常稼働ができるようにしておくためには、年に1度の負荷試験の実施をお勧めいたします。

有限会社エフ・ピイ・システム
〒248-0033
神奈川県鎌倉市腰越1-15-9
TEL:0467-32-6949
FAX:0466-76-4350
[営業エリア] 神奈川県を中心とする関東近辺

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正規会員
